17日未明21年共にしたタロー(通称ニャタロウ)が息をひきとりました。
朝、5時過ぎに起きた僕は、車で近くの海浜公園に走りにいこうと車のエンジンかけていたら同じ敷地の2階から上さんが「おはよう」昨晩からニャタロウと一緒に床をしていた。俺が「ニャタロウ具合どう」
「うん、まだ大丈夫みたい、ちょっとまって・・・・ <奥に様子をみにいく>・・死んでるう・・・」とかみさん。
車のエンジンを切り2階へ、ニャタの息は、止まり21年のこの建物の中だけに生きた生は終わった。
それにしても21年は永い人間で言えば100歳を少し越える年齢。小さい頃は、少し後から来た”のりすけ”に座を取られ箱の中から表に出たがらず人目を避けるように生きてきた。ところが3年前、”のりすけ”が逝っちまうとその後人(猫)が変わったように上さんに甘え、大好きなチーズとお稲荷さんの揚げをぺロリ、大好きなブラッシング・・・・・・。想いではいっぱいです。
残念だけどよく頑張ってお付き合いしてくれました。合掌ありがとう。太郎。
1 コメント:
こんにちは、おやぢでございます
愛猫のご不幸、心優しいドンマスさまご夫妻の
心中お察しいたします m(_ _ )m
ワタシも動物はいろいろと飼ったことがありますが
調子が悪くなったりしても、どうしてやろこともできず
突然に死んだりするとしばし呆然としますね
それでも、また飼ってしまうのは人の性でしょうか?
ニャタローさんのご冥福をお祈りいたします
Ps.花粉症とのこと、ワタクシもマスク不審者してます(汗
杉、檜であればもぅ少しの我慢です!
お大事になさってください
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